中国(深セン)のIKEAは日本と違って○○だった…

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今回は、深センのIKEAに行ってきました!
行き方については、ネットで探しているとわかりやすい記事があったため以下を参照してみてください。

 
地下鉄で「世界の窓 (世界之窗 shì jiè zhī chuāng)」へ行きましょう。
 
そしてA出口よりでまして、エレベーターにて地上にでます。
するとバス停がありますから、ここでバスに乗ります。
バスは「b681路」というのに乗りましょう。
先払いですので、1元を準備しておいてください。
地下鉄やバスで使えるカードをお持ちならタッチするだけで大丈夫です。
ちなみに中国のバスは両替してくれませんので、きっちり1元を準備しておきましょう。
そして終点の「欧洲城」まで15分程度だったように思います。
 

出典元:深セン市南山区のIKEAは駐在員の大きな味方。

 
アクセス1:地下鉄 → 駅からタクシー
 
地下鉄7号線に乗って龍井駅で下りる。そのあとタクシーで7分。
 
アクセス2:バス
 
最寄り駅:欧洲城东
バス:26路,43路,49路,54路,58路、B683路,M358路、E3
私はバスで行きました。E3に乗って欧洲城东まで、30分くらいで到着です。
 

出典元:深センのIKEAレビュー|行き方・注意点をチェック|一番の衝撃はトイレ

ちなみに私はちょっと記事の情報が古かったため、桃园駅(タオユエン)からタクシーを使用し、約24元(400円)ほどでIKEAに行くことができました。ちなみに日本のタクシーとは初乗りの値段が違い、こちらは10元(160円)から乗車することができます!

タクシーについては今度、詳しく説明させていただこうと思います。

では、IKEAの中の様子について動画をご覧ください。

いかがでしたか?いろんな家具があり、2階のショールームにて実際に商品を触ったりして使用感を確かめることができるので安心です。また、家具の大きさを図るためにメジャーを持ってきている中国人の方もいました!

結論として、中国のIKEAは日本と違ってカオス(メチャクチャ)だでした。

中国と日本の文化の違いにも触れられ、とても楽しめるIKEAでした。

今回、IKEAで初めて買物をしたのですが、IKEAの家具って組み立て式だということを初めてしりました。家具を発送で送ってもらう場合は、組み立て依頼もできるみたいで、約70元(1200円)ということを知りました。

家に帰って家具を組み立てたのですが、結構時間がかかってしまうためベット等を購入する際は組み立てを依頼したほうが良いかもしれませんね!

ぜひ中国在住で、家具の購入を考えている方はIKEAに行ってみてはいかがでしょうか。

以上、参考にしてみてください。




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